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プロフィール

登録日: 2021年8月2日

記事 (51)

2026年1月19日1
着任のお知らせ
令和7年10月1日より、相談員として永澤が着任しました。 (左より事務員:井上里美、相談員:菊地惠子、相談員:永澤明、センター長:目黒正一)

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2025年12月5日2
『第3回広域連携事例検討会』を開催しました
11月18日(火)、会津若松市在宅医療・介護連携支援センターと共催で令和7年度第3回広域連携事例検討会を会津若松医師会付属会津准看護高等専修学校・講堂にて開催し、総勢34名の参加がありました。 この事例検討会は、市町村の枠組みを越えて地域の課題を共有し、地域の権利擁護支援の充実につなげるために行うもので、今回は『障がい福祉サービスから介護保険サービスへのつなぎ、介護保険サービスから障がい福祉サービスへのつなぎを考える』をテーマとしました。 今回、事例の提供を頂いたのは、アルコート南居宅介護支援事業所・介護支援専門員の森さん、会津若松市障がい者総合相談窓口・主任相談支援専門員の浅沼さんのお二人でした。提供していただいた事例をもとに、要介護認定を受けた介護保険制度の2号被保険者である50歳代男性の一般就労したい、という意向に介護支援専門員としてどのように関わればよいか、を会津若松市障がい者総合相談窓口の平賀さんと鵜川さんをファシリテーターに迎え、野中式事例検討会の手法を用いて検討しました。 事例提供者 左から 森さん、浅沼さん 参加者から寄せられたアンケート結果は、「普段行っている事...

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2025年12月4日1
令和7年度住民向け成年後見講座開催
10月5日(日)と同月22日(水)、三島町交流センター山びこと会津若松市文化センターにおいて、第1部・創作劇『秋の光のなかで~人生の秋を温かく照らす地域の光~』、第2部・トークセッション『安心ライフのひけつ』を開催しました。 三島町交流センター山びこ 第1部の創作劇は、あいづ安心ネット劇団員がそれぞれの役に扮して、夫を亡くした一人暮らしの高齢の女性が親族を任意後見人として契約を行い、住み慣れた地域で最期まで生活し続けることが出来る様子を分かり易くお伝えしました。 第2部のトークセッションでは、成年後見業務を行っている弁護士、終活カウンセラー1級の資格をお持ちの行政書士のお二人にご登壇を頂き、任意後見制度、終活、エンディングノートの活用方法を分かり易く紹介しました。 会津若松市文化センター アンケートには、「劇の目的とする3つのキーワードについて、しっかりと訴えている良い劇だと思いました。アドリブのように見えるシナリオも織り交ぜて飽きさせない演技、大変楽しく観ることができました」、「成年後見制度についてよく分かりました。エンディングノートは大変参考になりました。終活に活かせます」等...

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菊地惠子菊地惠子

菊地惠子

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